わきが(ワキガ)手術の保険について

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わきが保険適応治療と自由診療

◎ワキガ・多汗・黄バミの基礎知識

◎わきが・多汗症治療の種類







最近、わきが( ワキガ)・多汗症の手術について「保険適応」を掲げる病院やクリニックを見かけるようになりました。これらの施設では片側2 万円~4 万円程度でできるとあって、話題になっているようです。
確かにコストは段違いに安く、多くの方々が注目するのもうなずけます。ですがこうした治療には、正直申し上げて費用以外のメリットがなく、逆にデメリットのほうが多いと私は考えています。
北村義洋
日本の保険診療のシステムは、医療費の大部分を健康保険でまかなうことで、充実した医療を多くの人びとに提供することが目的です。ですがその反面、保険適応とするためにはこと細かな制約があります。たとえば手術法としてはごく一部の例外を除く、ほとんどが「剪除法」で行われます。使用する薬剤や麻酔についても、保険診療の範囲内で認められたもの以外は使用不可です。当院で行っているような多角的な麻酔法や、高度に洗練された手術法などは、保険診療では受けることができません。ましてやたっぷりと時間をかけたカウンセリングや術後の手厚いアフターケアなど、望むべくもないのです。
自由診療による治療と保険診療による治療。患者様から見れば、そこには数十万円ものコストの差があります。ですがわきが(ワキガ)・多汗症治療は「一生に一度のもの」です。痛みや傷跡の心配をすることなく、一度の治療で満足のいく結果が得られ、再発や後遺症などの不安もなく、悩みから解放される…それが、わきが(ワキガ)・多汗症治療の本来あるべき姿でしょう。
それを思えば、たとえ割高であったとしても、熟練した医師の手による洗練された治療を受けたほうが、はるかにあなた自身のためになる と思います。


◎わきが(ワキガ)の自由診療と保険診療比較


  北村クリニック
「トリプル・メリット法」
保険診療
(剪除法)
手術時間 60分 60分~90分
傷跡 わきの下に数ミリ程度の穴を開けるのみで、傷跡がシワの一部となって ほとんど目立たない。 わきの下を5~7cmほど大きく切開して 手術を行うため、 大きな傷跡が残る。
ダウンタイム 仕事内容によっては 翌日から勤務も可能。 1週間程度、 日常生活に支障があります。
再発の心配 なし
(「万が一」の場合に備えて、 保証書付きの無料保証制度を設けています)
可能性が高い
痛み 当院独自の 「4段階麻酔システム」 で麻酔時の「チクッ」の痛みで さえも抑えることが可能です 痛みがひどく苦痛を感じる
安易に費用だけに捉われず、治療の痛み、治療後、通常の生活に戻れるまでの期間、なにより、傷跡・再発については、後悔しないためにも正しい知識を持って治療方法をお選びください。

あわせてよくお問合わせいただくワキガ(わきが)の悩み

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